国際武道大学の部活と入試の説明です。
国際武道大学は、当然のことながら運動部の活動が盛んです。国内外の大会でも、素晴らしい成績を収めています。国際武道大学の学生のほとんどが、このいずれかに参加しています。国際武道大学のOBには、現在も日本のトップレベルで活躍する、多くのアスリートや指導者がいます。国際武道大学の主な部活を紹介します。柔道部、弓道部、空手道部、少林寺拳法部、体操部、バドミントン部、パワーリフティング部、レスリング部、居合道同好会、ライフセービング部、陸上競技部、剣道部、なぎなた部、ダンス部、ソフトボール部、野球部、ラグビー部、サッカー部、ボクシング部、ゴルフ部、冬季競技部、合気道部。国際武道大学では、部活動を通じて様々な経験・勉強をすることができます。
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高橋光信、中村一生 (以上、中日ドラゴンズ)、高橋健一 日本IBMラグビートレーナー、明石渡海男 ヤマハラグビートレーナー、安田知生、瀬崎隼人 (以上、NECラグビー)、柳橋宏昭 八千代高校 サッカー部部長、近藤栄一 ジェフユナイテッド千葉広報、渡辺英豊 大宮アルディージャコーチ、大嶋康二 東京ヴェルディーコーチ、渋川賢一 ジュビロ磐田コーチ、小林康尚 大宮アルディージャ、石坂鉄平(プロレス)、やす(ずん) 大山峻護、松井大二郎、須田匡昇、小見川道大、中村和裕(以上、総合格闘家)、近藤修司(プロレスラー)、平井崇士(プロバスケットボール)、東俊介(ハンドボールOSAKI OSOL 元日本代表キャプテン)、佐藤良彦(ハンドボールOSAKI OSOL)、寺本将司(剣道・日本代表)、角田貴志(競輪)、瀬尾昌史、村石雅行、飯田崇 (以上、柔道)、岸友規(バレーボール)
国際武道大学には、一般入試Aと一般入試Bの二種類の試験があります。国際武道大学では、IBUSTという特殊な筆記試験を行っていることで有名です。一般入試(前期A)はIBUSTのみ。一般入試(前期B)では、IBUST(100点)+実技(100点)の合計。一般入試(後期)では、IBUST+面接。実技は、20種目の中から、好きな種目を選べます。国際武道大学でもちいられているIBUSTとは、高校で学習した全ての科目+一般教養です。全ての科目なんていうと難しそうに感じるかもしれませんが、すべて基礎的なやさしい問題です。受験勉強してきた科目でしたら、問題ないでしょう。確かに、勉強していない科目は難しく感じるかもしれませんが、他の人も同じ条件です。点数を取れるところは、確実に抑えておきましょう。
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